非タッチパネルPCでWindows8を1ヵ月使ってみてわかったこと

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この記事の所要時間は約 2分です。

先月上旬に Windows8搭載のノート PCを購入し
メイン機として使用してもうすぐ 1ヵ月が経とうとしてます。

”タッチパネル式 PCではない”という条件付きですが
使ってみた正直な感想は、、、いまいちその良さがわかりませんねぇ。

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あの独特の画面のメリットがいまいちわからない

Windows 8といえば独特のインターフェースがまず先に来るでしょう。

 

イメージ画像

 

デスクトップ全面固定で開かれる点が未だに馴染めないです。

そしていわゆる「ストアアプリ」と呼ばれる Windows8から採用された専用アプリが
思ってたよりも使いにくいっていうのもあります。

個人的にはほとんどのアプリを全画面で操作しない方なので。

 

それとオプション項目が結構削られている点。

たとえば Internet explorer10(IE 10)なんかは
お気に入りの登録方法がいまだにわかりません。(-_-;)

ネットで調べるとストアアプリ版 IE 10では無理との情報もあるし。

Skype に至っては ON か OFF かの選択肢以外なかったような気がして
勢いで即アンインストールしてしまいました。

地図アプリも単なる表示アプリぐらいの機能しか搭載してないので
ブラウザで Googleマップを利用した方がまだいい感じです。

ビデオアプリだけでしょうか、使い勝手の良かったのは。

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結局、起動してもすぐにデスクトップ画面に切り替えて作業してます。
コレぢゃぁ Windows7と変わりありませんね。

タッチパネル PCならもっと使い勝手があるのかもしれませんけど。

ただ起動時間は速い方だと感じます。
特に Vistaを使っていた私としては起動時間が半分以下にまで短くなった体感です。

最悪なのはサイト作成ツールの SIRIUS(シリウス)が
Windows8でかなりの異常動作をすることです。

使えなくはないですが、ちょっとイライラする点が多いので早めの更新を願ってます。

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