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公開日:2019.9.30
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3D touchが効かないiPhone11でカーソルを自在に動かすやり方

数日前にiPhone8からiPhone11に機種変したところ、3D touchによるカーソル自在移動が効かなくて焦ってしまいました。

調べてみたらiPhone11では3D touchが廃止されてるそうな。

でも大丈夫。

ちゃんと別のやり方がありましたよ。
(助かったぁ)

SIRIUSレビューイメージ画像

3D touch機能がないiPhone11

聞けばiPhoneXRも3D touchが非搭載だったそうで。

この3D touchですが、思い起こせばiPhone8でそんなにお世話になっていた方ではなかったと思います。

唯一便利だと思ったのがカーソルを自在に動かすときに使ったキーボード画面の長押し込み(3D touch)でした。

[blogcard url="https://webtrace-cuisine.com/201803/cursor/"][/blogcard]

ところがiPhone11に機種変更して同じようにやってみたら…できないじゃないですか!

調べてみたら3D touch非搭載だから、ということらしいんですね。

さあ、困りました。

仕事上、SafariでURLを手動で変更することが多い私としては、あの機能が使えないとなるとかなりのストレスになるからです。

もう無理なのかと思ってダメ元で調べてみたら…ちゃんと解決策がありましたよ。

よかったぁ。

やり方

以前はキーボード部分を強く押し込めば簡単にカーソル移動ができました。

今度のは「空白」キーか英数字モードなら「space」キーを長押しすることで、簡単にカーソル移動ができます。

URL等の修正だけでなく、メモ帳などの文章編集でも機能します。

実際にやってみました。

(見やすいようにiPhone横向きで収録してあります)

※当記事は記事投稿日(更新日)時点の情報につき、最新のものとは異なる場合があります。

【iPhone11&iOS13.1にて検証済み】

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